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投資信託

前回、投資といって思い浮かべるものは?なんて話を書きましたが・・・
あなたの投資は上手くいっていますか?
こんばんは、kokonです。J−REITを使って資産を増やしましょう!

投資・・・多分なんでもそうですが、投資の極意は景気の悪い時に買って、景気が良くなったら売る
これではないかと思うのですが、景気がよい時に投資に目覚めてしまった人は困っちゃいますよね?
そもそも、景気が良くならないと色々なものの値段が上昇しないですから、そんな時には投資の話はなかなか前面に出てきません。
しかし、そんな時こそ本当に投資を始めるのに最適な時なんですね。

それはさておき、J−REIT

J−REITは簡単に言うと、まとまったお金がなければできなかった不動産投資を証券化して(分割して)ちょっとしたお金(数十万円)から可能にした商品です。

不動産投資というと、何を思い浮かべますか?
私は、賃貸住宅に住んでいるからなのか、大家さん業を一番に思い浮かべます。

大家さんっていつ頃から有る職業なんでしょうね?江戸時代には間違いなく存在していたんでしょうね。
というわけで、大家さん業として考えられる不動産投資は凄く長い歴史があって、安定収入を得るための方法としてはかなり優れている方法のようです。

で、J−REITなわけですが・・・ってところで終わったら怒られちゃいますかね?
でも、今回はここまで・・・勘弁してくださいね。


銀行でも買えるのかな?J−REIT
銀行のサービスを賢く使って、ちょっとだけ裕福に暮らすkokonです。

J−REIT

不動産投資信託のことですけれども、実は私、注目しています。

あなたが投資と聞いて一番に思い浮かべるのはなんでしょう?


投資信託
商品先物
FX(為替)
金利
債券
不動産

投資って色々なものがありますよね。馬なんてのもありかもしれません。
普通の投資信託と、J−REIT(不動産投資信託)の違いってなんでしょう?

とりあえず、通常の投資信託の特徴を考えてみましょう。

扱っているものが普通は国内・海外の株、国内・海外の債券
ですよね?
基本的には会社の業績に左右されるものが多いというのがわかると思います。

株式市場全体が低迷している時の投資信託は・・・やっぱり低迷しています。
逆に、株式市場が行け行けドンドンなら、投資信託も絶好調ってものではないでしょうか?

中途半端ですが、こんかいはココまで<オイ


こんばんは、銀行でも扱っている投資信託の話を、ここのところ書いていますが・・・

今日は、ファンドではあるのですが、投資信託と呼べるのかどうかわからない投資先についてご紹介しようと思っているkokonです。

それがこれ「まだ1万人しか知らない、8.4%の配当生活。」

実は、私がこの投資先を知ったのは、かれこれ2年前になります。
実際にこの投資先での投資を始めたのは、それから半年くらいたったころだったと思います。

なぜ半年の空白があったのかと言えば・・・

ズバリ怪しいからです<オイ

しかし、調べてみると実際にラブホテルの経営というのは非常に美味しいらしいということがわかってきました。私の友人で不動産投資からのキャッシュフローだけで生活できる人がいます。その人は真剣にラブホテルの経営を検討したんだけど、奥さんがどうしても首を縦に振ってくれなかったので、泣く泣く断念したって言っていました(笑)

それくらい儲かるのです。

他にその半年の間に聞いた話としては、私の友達の同級生の親がラブホテルを経営している。そしてそこの家は東京23区内に豪邸(実際に見たけど、えー!!って感じ)に住んでいました。

しかーし、普通の人にはラブホテルなんて買えないんですよね。

だが、しかし!ファンドなら買うことができますね。
なんせ、小口に分けて売るのがファンドですからね。

というわけで、低金利時代の現在、この投資先はかなりいいと思いますよ。


銀行からより良いサービスを提供してもらいたい、kokonです。
みなさん、どのように銀行を利用していますか?

今回は、投資信託の信託財産留保額についてお話しをしようと思います。

信託というのは信託報酬の説明でも書いたように、
自分の財産を他の人に管理してもらうことでした。

信託財産留保額ってなんでしょう?

信託財産を留保する金額ってことになりますね。
これは、買った投資信託を解約する時に、必要となる金額のことです。

いつものようにみずほUSハイイールドオープン を見てみましょう。

信託財産留保額 換金時、基準価額の0.2%  と書いてあります。

解約(換金)する時に、買っていた投資信託のその時の基準価格の0.2%は返さずに、その投資信託に残しておきますよってことです。
換金する時には、株やら債券やらを売らなければならないので、それのコストとも、残った人との公平を期すため(ちょっと意味わからないですが)とも言われています。

なんだかちょっと変な感じですよね。

というわけで、解約する時にもコストがかかるのです。


こんばんは、kokonです。銀行のサービスを使って得をしようと思っているのですが・・・
なかなかお客が得するサービスって少ないです(笑)

さて、今回は投資信託にかかってくる信託報酬について・・・

いつものようにみずほUSハイイールドオープン を見てみましょう。

信託報酬 年率1.47%(税込)  と書いてあります。

これはいったいなんでしょう?
信託というのは自分の財産を、信頼できる人(法人も含むのでしょう)に預けてその人に、その財産を管理してもらうことです。

というわけで、管理する人に払う報酬ですね。

投資信託を買う人は、管理する人に報酬を払う立場に立つということですね。
報酬を払うのですから、失敗をした人に(利益が出なかった場合)は払わなくてもいいのか?と言えば

残念ながらそんなことはありません!

利益が出ようが、出まいが預けた金額の1.47%は報酬として与えなければならないのが普通の投資信託です。
利益を出してくれるなら、報酬を払ってあげたくもなりますが、損を出しても報酬を要求するとはなかなか欲深な仕組みですね(笑)


投資信託を買おうとする時、売り出しの時以外は基準価格にて購入することになりますね。



ところで、基準価格ってなんさ?





難しく書くと、基準価格とは・・・

投資信託に組み入れている、株式や債券などの有価証券の価格は日々変化します・・・・なんて色々難しく書けますが



簡単に書くと・・・

買おうとしている投資信託が持っている財産を、投資信託にお金を預けている人が持っている口数で割った金額です。



要は・・・株式だったら「今日の株価」に相当するものです。

「今日の投資信託価」とは云わないので注意!


リスクというと、何か悪いことのように思いがちですよね。

しかし、為替リスクとはのところでも書きましたが、リスクそのものは幅がある状態を表しているだけで、良くも悪くもないのです。

通常リスクとリターンは表裏一体のものです。リスクを多くとると、大きなリターンが期待できます。
あくまでも、期待です。

リスクが大きいとは、利益が大きくなる可能性がある代わりに、損が大きくなる可能性も同じようにある状態のことです。

みずほUSハイイールドオープンの為替ヘッジはするべきか?

これは、為替が円安になったときに得られる利益をとるのか?
それともそれを諦めるのか?
という質問と同じ意味です。

諦めるなら、為替ヘッジ有り
諦めないなら、為替ヘッジ無し

立場によって変わってくるでしょうね。
あなたならどうしますか?
ちなみに、私なら為替ヘッジ無しを選びますけどね。
あなたが買った みずほUSハイイールドオープン (買ってないですね)の調子が非常にいいです。
実際には債券で運用しているのですから、リターンはそれなりに計算できそうですけど・・・

右肩上がりで基準価格が上がっていきます。
この調子なら、毎月の分配金以外にも値上がり益(キャピタルゲイン)が狙えるかもしれません。

なーんて状況になったとします。

買ったのは1ドル120円の時でした。
ドンドン調子がよいのだけれど、そろそろ上昇も止まっちゃうかな?全部とは言わないまでも半分だけでも売ってしまおうかしら・・・なーんて思った時に為替リスクの影がやってきます。

もしも売ろうとした時に、為替が1ドル100円だったなら、ドルを円に戻さなければなりませんので、約20%の損失を被ってしまうことになります。
しかし、もしも1ドル140円だったなら、約20%の利益を手にすることができるのです。

このように損失と利益に幅がある状態をリスクといいます。

そして、今回は為替が未来はどのように動くのかわからないことによるリスクなので、為替リスクというのです。
こんばんは、ファイナンシャルインテリジェンスを身につけて裕福な生活を送るブログのkokonです<そんなタイトルじゃないですね。

今回はちょっとした自己投資のお話しです。

私、kokonが投資について興味を持ち色々と勉強しはじめたのは、だいたい今から2年くらい前のことです。

それまでは、いたって普通のサラリーマンをしていました(いまでも、会社に行けばいたって普通のサラリーマンですが)。
投資をしてお金を増やすということについても、ギャンブルとの違いはなんだろう?くらいなイメージでした。
しかし、投資とギャンブルは違うものなんですね。

運なのか実力なのか・・・自分ではどうにもならないものなのか、自分でコントロールできるものなのか。
投資というものを勉強する(学生でもないのに勉強しました、今もしています)とちょっと世界の見え方が変わる気がします。

あなたにとって、そのきっかけになるかもしれないイベントが東京で開催されます。

料金は無料!!

東京に住んでいる人ならば、三軒茶屋までの数百円の電車賃しかかかりません。

ファイナンシャルアカデミーというセミナー会社が5月27日(日)に開催する「投資フェスティバル」というイベントです。
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チャンスをつかむのも、つかまないのも、あなたしだい!
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人生、やるか!!やらないか!です。

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REITとは不動産投資信託のこと。

投資信託の中には、株で運用するもの、債券で運用するもの・・・それらを複合して運用するものなど、色々なものがありますが、REITは不動産で運用する投資信託のことです。


投資家から集めた資金をオフィスビルや住宅などの不動産で運用し、賃貸収益や売却益などを配当金として投資家に分配する仕組みです。
米国では1960年に誕生していたそうですから、さすがは投資先進国といったところでしょうか。


REITは Real Estate Investment Trust の略です。

日本版不動産投資信託は、これにならって「J-REIT」と名付けてられています。